50代ファッションコーディネート6月!綿素材シャツで梅雨でも爽やかスタイル

こんにちは、ふみこです。
お久しぶりの更新となってしまいました(^_^;)

このサイトは、ワードプレスで作成しています。
使い方が解らなくて格闘してましたけど、ようやく記事投稿できるようになりました♪

さて今回は、50代ファッションコーディネート6月シャツ編
カーキーの綿素材シャツを使った、ふみこのファッションコーデ術をお届けします。

シャツとデニムタイトスカート

6月は梅雨時なので蒸し暑いけれど、朝夕は冷えて肌寒い日もあるので着る服に困ったりしませんか?

冷房が効いて半袖だと寒い場所もあったり、夏のおしゃれを楽しむにはまだちょっと早いし。
そんな時におすすめなのが綿素材のシャツ!

肌触りが良いし、スカートもパンツにも合わせられて便利なので、私はトップスは綿素材のシャツでコーディネートすることが多いです。

デニムのスカートだとキレイめに、Gパンならカジュアルにも着こなせますよ。
それぞれの着画アップしましたので、6月のファッションコーディネートの参考にしてくださいね。

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綿素材のシャツはデニムスカートとコーデすれば脚長効果バツグンに!

カーキの綿素材のシャツにデニムのタイトスカートをコーディネートしました。
身体のラインに沿うタイトスカートを合わせると、カジュアル過ぎないキレイめな雰囲気になります。

シャツとデニムタイトスカート

このシャツは肩が落ちる大きめのデザイン。
トップスにボリューム感があるので、ボトムスは細身でコンパクトにするとスタイル良く見えます。

タイトスカートのウエスト位置を高めにして、足が長く見える作戦とってます(笑)

私はストッキングが苦手なので、素足にサンダル履きました。
LLサイズでも小さいのです(^_^;)

シャツのとタイトスカートの色合いが濃くて重たい印象だから、足元は軽やかにー♪

アクセサリーもベージュ色のバングルとゴールドのネックレスで、明るい色合いにしました。

全身を濃い色合いにすると重たい印象になるので、小物は薄い色にすると全身のバランスがとれておしゃれに見えます。

綿素材シャツとGパンコーデで美脚効果を出したい時にすることは?

同じカーキの綿素材のシャツに今度は、Gパンを合わせてみました。
シャツが身体が泳ぐようなビッグシルエットなので、Gパンは細身のデザインにすると下半身がスッキリして美脚見えます。

シャツとデニムパンツ

Gパンは出来るだけ足にぴったりとしたサイズにすると、上半身とのコントラストでより足が細く見えます。
こちらもシャツとパンツが濃い色合いなので、ベージュ色のベルトで明るい軽やかさを出しました。

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50代が綿素材シャツを女性らしくおしゃれに着る3つのポイント

1,えりを立てる
2.胸元を開ける
3.袖をまくる

です。

首元と手首を出すことで女性らしく見えます。
身体の細い部分をアピールして、肌を少し見せるのがコツ。

シャツとデニム

シャツのインナーは、その日の気温や出かける場所で決めてます。
蒸し暑い日は薄手で綿素材のキャミソール。
肌寒い日は半袖のTシャツという具合に。

色はアウターのシャツが濃いカーキ色だったので、インナーは白にしてメリハリをつけました。
シャツもデニムも濃い色合いなので、インナーを淡い色合いにすると、遠くから見た時にバランスよく見えますよ。

まとめ

6月は暑いのか寒いのか読めない時期なので、着る服に迷ってしまいます。

私はシャツの登場回数が多いです。
スカートにもパンツにも合わせやすくて、気温によってインナーを変えて体温調節しやすいからです。

着画ではカーキ色のシャツを着ていますが、白シャツでも爽やかで着回しが効きますよ。

私は冷え性で6月でも寒くて長袖を着ていて、真夏にならないと半袖が着られないのです。
だから、素材や色の違う長袖シャツを着まわして、コーディネートを楽しんでます♪

流行がないベーシックなシャツって、50代の大人が着ると女性らしさが際立つような気がしてます。
カジュアル過ぎないようにキレイめにコーディネートすると、おしゃれに見えますよ!

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